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BIPROGY株式会社 Company Profile

基本情報

企業名 BIPROGY株式会社
事業内容 経営/ITコンサルティングからシステム設計・開発・運用・保守に至るまでのトータルICTサービス。クラウドやアウトソーシングなどのサービスビジネス、コンピュータシステムやネットワークシステムの販売・賃貸。
設立 1958年(昭和33年)3月29日
資本金 54億8,317万円
売上高 連結:3,115億54百万円
従業員数 4,355名(グループ7,830名)
代表者 代表取締役社長 平岡 昭良
企業ホームページ https://www.unisys.co.jp/

住所

住所 〒135-8560
東京都 江東区豊洲1-1-1

ビジネスエコシステムは人々を、地域を、日本を、地球を救う!

日本ユニシスは、日本初の商用コンピューターによって今日の情報社会を拓き、設立以来60年以上にわたりシステムインテグレーター(SIer)として、金融、製造、流通、エネルギー、社会公共などの幅広い分野のお客様に対して、経営課題の「分析」から「解決」に至るまでの一貫したサービスを提供してきました。


デジタルエコノミー時代といわれる今、あらゆる企業がICTを駆使したビジネスを展開し、ビジネスモデルの多様化・業際化が進んでいます。さらに今後は、IoT、AI利用などの拡大により新たな市場が創出され、業界をまたがるサービスの創出が予想されます。
その中でお客さまに選ばれ続けるためには、従来のSIを提供するだけでなく、社会課題を解決するビジネスの創造が不可欠です。


そこで日本ユニシスは、複数の企業や団体がパートナーシップを組み、それぞれの技術や強みを生かしながら、業種・業態の垣根を越えて連携する「ビジネスエコシステム」の中核を担いたいと考えています。「顧客・パートナーと共に社会を豊かにする価値を提供し、社会課題を解決する企業」として、さらなる価値を提供していきます。


【 Foresight in sight 】

‘Foresight’(先見)、’in sight’(見える・捉える)、insight(洞察力)
これは日本ユニシスが掲げているコーポレートステートメントです。
「先見性」でいち早くキャッチしたニーズや課題を、経験や常識にとらわれない「洞察力」で深く理解し、知恵や発想、ICTを組み合わせ、お客さまに最もふさわしい形のソリューションやサービス、そして新しいビジネスモデルをつくり出していきます。

人財は企業における重要な資産(アセット)であり、人財こそ企業の持続的成長と中長期的な企業価値向上の原

私たちが顧客・パートナーとともに、社会課題の解決に向けたビジネスエコシステムの構築を目指すには、新たなソリューションを生み出し、プラットフォームを提供していくことが必要です。その実現に向けては、自ら社会課題を発見し、ビジネスエコシステムをデザインできる人財の育成が不可欠だと捉えています。
人財に対するこのような考え方のもと、当社グループは「思考変革・スキル変革」「ビジョン・戦略の浸透」「イノベーションの創出」という3点を重視した施策に取り組んできました。自力で新規事業創出ができる人財育成プログラムや、社員のチャレンジを重視した人事考課、働き方改革などです。これらの取り組みを積み重ねた結果、ビジネスプロデュース人財数は増加し、数々の新規事業創出や、外部評価獲得につながっています。

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